• テキストサイズ

ポケットモンスター〜大切な鍵4〜

第18章 薬


「今日の朝ごはんパンだよ?」

「いいから!あーんしてくれ!」

はパンを一口にした

「はい!フリード!あーん!」

「/////////」

「フリードがあーんしてって言ったんだから!照れないでよ!」

「いや‥本当にされるとは思わなかった」

「どうする?自分で食べる?あーんしてほしい?」

「マツバにもあーんしたのか?」

「してないよ?」

「そうか‥」

リコとドットはフリードとをみて微笑んだ

するとのスマホが鳴った

「フリードちょっとごめん」

は外に出た

「はい」

『さん』

「スピネルさん‥どうしたんですか?」

『すいませんね今まで』

「何がですか?」

『あなたのクワッスを元に戻す薬‥欲しくないですか?』
/ 388ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp