第18章 薬
「今日の朝ごはんパンだよ?」
「いいから!あーんしてくれ!」
はパンを一口にした
「はい!フリード!あーん!」
「/////////」
「フリードがあーんしてって言ったんだから!照れないでよ!」
「いや‥本当にされるとは思わなかった」
「どうする?自分で食べる?あーんしてほしい?」
「マツバにもあーんしたのか?」
「してないよ?」
「そうか‥」
リコとドットはフリードとをみて微笑んだ
するとのスマホが鳴った
「フリードちょっとごめん」
は外に出た
「はい」
『さん』
「スピネルさん‥どうしたんですか?」
『すいませんね今まで』
「何がですか?」
『あなたのクワッスを元に戻す薬‥欲しくないですか?』