の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
五 条 の タ ネ .
第226章 ストーカー
叶さんは私の誘いを聞くと
天井を見上げ何か考えています。
(カナくん…キミの負けだよ)
「カナくん?」
すると叶さんは
"添い寝"ではなく私の上に乗ってきました。
「(; ・`д・´) カナ……」
禪院叶
「俺は添い寝よりこっちが好みだ」
これは誰がみても
私が叶さんに押し倒されているように見えるでしょう。
「…////」
禪院叶
「照れてる顔も好きだ
もっと顔を見せろ」
男らしい手を私の頬に添えて
私の顔を正面に向けます
(なっ…なんだか恥ずかしい💦)
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 5692ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp