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* 優しくする理由 *
第2章 *2
私の家に向かい 歩く...
『楽しかったね!』
みつ『お前、オンとばっか遊んでて、つまんなかった。』
『拗ねちゃったかな―?w今度遊んであげるから、拗ねないの―!』
みつ『別に拗ねてねーよ、誰がお前に拗ねるかって』
『うわ、ひっど―、』
みつ『俺もお前と遊んでやるよ、家着いたよ』
『送ってくれてありがとうっ。また明日ね!』
バイバーイと手を降る私の手を掴んだ。
みつが下を向き 少し顔を赤くし言った、
『...っ/////こ..今度は二人だけで遊ぶぞ。.../』___
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