• テキストサイズ

五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2



---五条side---

あーあーあーあー。お狐さんの姿になってるじゃん。

全身血まみれだし。


どうしちゃったの。ほんとうに


『特級が、、、現れた。。水使うやつ』


「え、マジで?」


『マジ。。あと、ごめん。。仕留められ、、なかっ、、、た。』


「しょうがないよ。なんか邪魔が入ったんでしょ?

(こいつはたかが1体で殺られるわけないからな)」


『うん、、、あの、、花のやつ』


あいつか、、、


『死にそう、、、』


「はいはい。言われなくても急ピッチで持っていきますよ」

/ 194ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp