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五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2



これはとりあえず帳も張らなきゃ、、、!!!


「タコなの、、、?!オウムなの?!なんか、、、キモイ!!」


虎杖「なんだコイツ、、、」



朝焼けの月明かりが一瞬光、その瞬間に70メートルは超えるほどの9本の尻尾をつけた大きな狐が虎杖の前に姿を現した。



虎杖「え、、、、、」


大きな狐は、タコのようなオウムの生き物に向けて腕を振り払った。
その威力は大きな木が30本なぎ倒されるほど

特級は少し怯んで水の中に逃げた

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