• テキストサイズ

鬼滅の刃〜鬼殺隊No2〜

第8章 もっと


「猗窩座青い彼岸花はどうした」

「申し訳ありません‥まだ見つかっておりません」

「まぁそれはよい‥だが柱じゃないやつに一撃を受けるとはどういう事だ」

「申し訳‥ありません‥‥」

「もうよい‥下がれ」

「はいっ」

猗窩座が戻ると童磨がやってきた

「大丈夫?」

「うるさい」

「歌柱の子みた?」

「いや‥みてない」

童磨は下弦の鬼のところに向かった

「童磨様!!」

下弦の鬼達は膝をついた

「歌柱を捕まえてきてもらえる?殺さないでね?鬼にするかもだから」

童磨はにこっと笑った

「僕の血鬼術を貸すのは嫌だから‥前回の下弦の子達ただ意味なく血鬼術連発しちゃうし‥」

下弦の鬼三体はを探しに向かった
/ 96ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp