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鬼滅の刃〜鬼殺隊No2〜

第5章 つるの森


シャムは煉獄のところへ向かう途中炭治郎たちにあった

「誰のカラスだろう」

すると炭治郎のカラスとシャムが話し始めた

「ツルノモリ!!ツルノモリ!!」

「そこに行けって事?」

「多分そういう事だとおもう」

シャムは煉獄のところへ向かった

「おい煉獄シャムが来たぞ」

「はいないのか?」

シャムは煉獄たちに説明をした

「‥どうする?煉獄」

「心配だ‥‥」

「行くか?」

煉獄は頷いた

「じゃあを頼んだ」

「行かないのか?」

宇髄は頷いた

煉獄はつるの森へ向かった

その頃は苦戦をしていた

「どうしよう‥‥鬼の気配はするのに‥‥」

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