• テキストサイズ

赫血月華(仮)

第4章 こんにちは



ここまで読んで戴いてありがとうございます。
本当は長編を書いてやる!!
と意気込んで、ストーリーを書き始めたのですが、
今まで長編を書こうとチャレンジして、
1度も人様の前に晒せたことがない。
(書きおわったことがないんです)

なので、20ページほどの小さなおはなしではありますが、
1度完結させて皆様の前に出してみたいと思い、
強引ではありますが、ここで区切らせていただきました。

これからも、この設定のまま続き(2人の結婚)から
コツコツストーリーを書いていきたいと思っていますので、
また区切りまで書けたら公開したいと思います!
このページの続きからで書いていく予定なので、しおりを付けてくださる方は前のページにつけることをオススメします!
m(*_ _)m


是非、感想など、暖かいコメントお待ちしています。
至らなかった点などご指摘いただく際は
ぜひ作者(鈴愛)の心に傷が付かないよう
オブラートに包んでいただけたら凄く嬉しいです。

では、また。読者様の目に入る日が来るよう祈っております。


鈴愛
/ 49ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp