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【刀剣乱舞/R18】不束な審神者ですが

第3章 え…審神者とか聞いてないんだけど…


澪『んあーかわいい!私ペット欲しかったんだよね〜』

黒「おい、こんのすけはペットじゃねえぞ、ここの…まーなんて言うか案内人というか…お前の仕事をサポートしてくれる役割だな」

澪『あーボーイみたいな役割ってこと?おっけい』

黒「んー、まあそうやな」

澪『あ!私こんのすけに自己紹介してない!私澪!これからよろしくね!』

澪は気持ちよさそうに身体を預けているこんのすけに言った。

こんのすけ「はっ!主様の撫でてくださる手が心地よくて…これからよろしくお願いします!」

黒「お前ら…まあいいや。俺はもう戻るから。PCとかタブレットとかはおまえの部屋に置いある。その他わからんことは…こんのすけに聞いてくれ」

澪『わかったー、じゃあね黒〜』

黒「…はぁ。んじゃ頑張れよ」

澪『任せてよね!こんのすけが居たら百人力なんだから!』

澪がそう言うと黒は少し笑って澪の頭を撫で帰った。
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