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【刀剣乱舞/R18】不束な審神者ですが

第6章 小だけど大きい人


お風呂場は…
温泉かってぐらい広かった。
私は中学生までアメリカで生まれ育ち、少しではあるがタトゥーを入れているため温泉には行ったことはないが…

大浴場もあれば、露天風呂、サウナまである。

澪『いくらなんでも広すぎじゃない…?』

こんのすけ「刀剣男士様が増えればここも狭く感じそうですね!」

今剣「そうですね!あーはやくなかまにあいたいです!」

澪『そんなもんなのか…?仲間が沢山欲しいのは私も一緒だからこれからみんなで協力して本丸を作っていこうね!』

そういう話をしながらお互いの背中を洗いあい、お風呂に浸かり、のぼせる前にあがった。

澪『あーやっぱりお風呂入ったらスッキリするね!毎日ここのお風呂入れるとか贅沢だね!』

今剣「そうですね!あるじさまとはいるおふろはとてもたのしかったです!」

こんのすけ「わたくしめもお風呂が大好きになりましたぞ!」

みんなで着替え、髪の毛(毛)を乾かし終わったあと大広間に戻るために廊下を歩いていた。
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