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貴方に出会うそのために〜イケメン戦国 徳川家康・上杉謙信〜
第13章 独りよがり
「来るからには役に立て、烈。」
(っ……!)
「貴様の覚悟、しかと受け取った。しかし、自ら申し出たからには、失敗は許されん。いざとなれば、自分の身は自分で守れ。」
黙っていた信長様が羽織をひるがえし、光秀さんと広間を出て行く。
「はい…っ」
短く返事をして、私は心配そうにしている三成くんに『大丈夫』と呟くと、ふたりのあとを追って、走った。
…………
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