第1章 出会い
そしてメンバー全員の
直筆サインを頂いた。
そして
有難うございました〜と、
ステージから降りるようとしたら
テソンがハイタッチ求めてきて
喜んでタッチしようとした
その時ふと横を見ると
スンちゃんが口をぱくぱくしていた
あ、さっき貰った紙!的なもの!!
とっさに逆の手を出して
テソンとタッチした
次にタプ、(あれ顔が少し怒ってる気が?)
スンちゃん、(きゃーウインクされた!)
じよん、(なんかいい匂いする〜)
べべ、、、ぎゅっ
もう一回ハグしてくれた////
私は鼻血もんの出来事が
ありすぎてフラフラしながら
アイコちゃんのとこに戻った。
アイコ「ぎゃー#NAME1 やばい!
泣きそう!とりあえず手触らして
きゃーきゃーきゃーあああ!!」
私「はい、温もりがあるうちに!!笑
てかてかてかやばい。死にそう
カッコ良すぎだし、やばいし!もう! 」
と、わたし達は興奮しまくって
半パニック状態でライブを楽しんだ。