第2章 フタリのキモチ
オマケ
加州「は??主いまなんて・・・??」
「鍛刀のやり方がわからない!!!」
加州「えっ!?それじゃあ仲間が増えないじゃん!?どうするの!?」
「審神者掲示板でこそこそ鍛刀のやり方を探ってみたんだけどさ、あいつら「鍛刀なんてボタンをポチッっと押せば楽勝っすよー!」とか意味不明なことばっかり言いやがって話にならないんだよ!!ボタンってどこボタンだよ!!」
加州「俺も主の言ってることが意味不明だよ!!」
「でもマジでそろそろ一週間経つし、このままじゃ審神者として失格だよ・・」(ショボーン)
加州「・・主。・・・(ハッ!)俺も協力するから!ね、主!なんとか鍛刀出来るように頑張ろう!」
「加州・・・!!嬉しいよっ!私も頑張る!!!」
それから一週間後。
ぱぁああああ・・・っ!!!
加州「zzz・・・(ハッ!?)あ、主!ついに鍛刀が・・・!!!!!」
「加州・・っ!!やったぁ、やったよぉおおお!!!」(感涙)
鶴丸「・・・俺は鶴丸国永だ。平安時代に打たれてから、主を転々としながら今まで生きてきた。ま、それだけ人気があtt」
「うぎゃあああああ!!!!めたくそ綺麗な奴きたああああああ」
ブハーーーーー!!!!(吐血)
加州「え!?え!?え、ええ!?あるじーーー!??!」