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ごめんなさい。

第3章 ごめんね。


ドクター「嘘だよね、闇ちゃんが消えるわけない」
ドクター「だって死ぬ時は一緒に…って…言ったのに…!(泣)」
キャップ「つなぐ…」
ドクター「ぅええぇぇえぇえん」





トニー「ドクターはまだ落ち込んでるのか?」
キャップ「やっぱり一緒に生きてきてぶん…辛かったんだろうな…」
ドクター「…」
シャル「スタークさん」
トニー「う~ん、やっぱり作るか」
キャップ「え、なにを」
トニー「闇ドクターのロボット」
トニー「原寸大の」
ドール「え、なにそれ聞いてない」
トニー「話してないもん」
ロッカー「??」(意味が分かってない奴)
トニー「でも今喋り方と声をやっててもうすぐで頭の中ができそうだ」
ドール「外見は?ロボット?」
トニー「ん~まぁそうなるな」
ドール「じゃあさ、服はあたしに作らせてよ」
トニー「全然構わんぞ」
ドール「やった♪布買ってくる」
『『そこから…?!』』
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