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【イナズマイレブン】 いつか、あの場所で
第3章 瞳子監督からの推薦
ピピピピピ・・・
目覚まし時計の音で私は起きた。時計を見ると・・・
7:45・・・
遅刻するー!私は飛び起きて急いで制服を着た。鞄を慌ただしく持ち、携帯を入れて朝ご飯を食べずに家を飛び出した。
雪「ヤバイヤバイ、今まで遅刻したことないのにー!」
私は全力疾走して学校・・・雷門中へ向かった。うう・・・目覚ましセットする時間間違えたー!
でも私を待つ雷門中は変わり果てた姿だった。
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