の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
君と僕とが主人公LS
第10章 last summer
恐らく彼女は最後の試合を見ていたのだろう。
「なんとでも言えばいい。弱い奴の戯言に付き合う必要はない。」
帰るぞ、と冷たく赤司は言った。
黒子と桃井は今にも泣き出しそうな顔をしていたが、誰も気が付いてはいなかった。
彼等はまだ気が付いてはいなかった。
近い将来、もう一度顔を合わせることになる事に。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 439ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp