の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
スクールライフ
第6章 恐怖 美鈴said
何か気分を悪くさせてしまうようなことをしてしまったのだろうか。
そう悩んで仕方がなかった。
怜「ねぇ!美鈴も退院したことだし、お祝いしない?」
北「そうだな」
美「えっ?いいんですか?」
藤「いいに決まってんじゃん!なぁ?」
北「あぁ」
怜「丁度美鈴の家の近くまで来てるし、美鈴の家でやらない?」
藤「だな!渉には俺らが連絡しとくから」
美「いや、でも…横尾さんは私に会いたくないんじゃ…」
だから病室にも来なかったんだろうしね。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 62ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp