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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第62章 満足な男と不満足な男





★山崎ストーリー★




みわ
「とにかく…今日のところは、

実家に帰って泊まらせてもらいます(*´ω`*)

山崎さん、ありがとうございました…」







佐藤さんはそう言うと、

2人ぶんの代金をテーブルに置き

席を立とうとした。








山崎
「待って!佐藤さん!!」









みわ
「 ? 」









山崎
「あのさ…あのさ!!

フリーになってって…さっき言ったよね!?

だったら…俺の……俺の女になって欲しい……」








みわ
「 (´⊙ω⊙`) 」








驚いて動きが停止した佐藤さん








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