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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第41章 眠むたい姫





★篠原ストーリー★



階段を登り終え、



812号室の前に着きドアに手を添える。





篠原
「ハァハァハァ……開くか…」






"ガチャ…"







篠原
「あ、開いた!!」








8階に付いてからもし筆頭が到着してなかった時の

ドアの鍵の問題を忘れていたから…

内心ハラハラだった。







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