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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第19章 ラブホテル極楽浄土 潜入捜査3





みわ
「当たり前です…のび太くんじゃあるまいし…フフッ…」





山崎
「…全部聞いてたんだ」





大人な山崎は毅然とした態度できく






みわ
「当たり前です。」






山崎
「マジかよ!!最低なんだけど!!マジでか!!」








みわ
「私は幸せ者ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

2人に愛されて…フフッ…」







山崎
「あねさ…えと…」







みわ
「はいなんですか?」








山崎
「好きだよ佐藤さん…」








みわ
「マジですか……」







山崎
「マジですよ…どうぞ…」








山崎さんはタオル1枚の佐藤を抱きしめる







"ぎゅーぅ❤️"









みわ
「あの…あの…わ、わたし…えと…わ、わたし…どうぞ!」






完全にテンパるみわ







山崎
「直ぐに返事はしちゃいけないよ。

落ちついたら返事聞かせて…

俺は返事くれるまで待てができる男だからさ。」







みわ
「……はい」






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