第1章 やんきー?
自己紹介も隆平君の仕切りで無事終わり、皆それぞれ盛り上がってる。
男性陣は思ってたより良かったらしくさっきから感謝されまくり。。
確かにかっこいい・・。
あ、さっきの金髪さんは「安田章大」さんって。
亜「丸山さんかっこいいんだけどどうすればいい?」コソ
「どうすればいいって・・。呼んであげようか?」コソ
亜「待ってました!」コソ
村上さん?っていう人と会社の子と話してる。
呼んじゃっていいのかな?
うん。呼んじゃえ!
「隆平君!はやく!!」
丸「はやくってなんやねん(笑)」
ごめんな~って相手の子に行ってこっちに来てくれる。
ごめんアオイちゃん。。
「じゃ、亜美ファイト!」コソ
亜「ありがと!」コソ
私はそろそろでようかな~
?「ちゃん帰っちゃうの~?」
おおきい・・。
「大倉忠義」さんだ。。
「いや、あの、」
大「一緒に飲もーやー」
うう・・他の子の目が・・・
「えと、「大倉ぁ~!ちゃんお手洗いやって~」・・え」
大「ええ~~」
声がしたほうを見ると安田さんで。
口パクで笑って「に・げ・な」って・・。
なんていい人なんだ!
頭をさげて部屋をでた。
出たのはいいけどバックもおいてきちゃったし。
カウンター席で飲もうかな