第1章 1章 出会い
審神者side
ーーーー審神者の誰もが喜ぶ3時間20分
うちはコンプ済みなので誰がこようが興味はない
が、俺は鶴の奴と似ているので少し期待している
何にって?
そりゃあ、何か意外な事が起きることを!!
おっと、自己紹介がまだだったな
俺は山中 和馬(男)!!審神者名、カズ!!あだ名はカズくん!!みんなカズくんって呼ぶぜ!!
年齢は22歳、身長はざっと180cm、体重は筋肉質だ!!
趣味はびっくりするものを作ることで、日課は鶴丸と一緒に誰かを驚かせて光忠とかいち兄とかに怒られること!!
親友は鶴丸と薬研!!
最近の悩みは、俺はいつ頭が良くなるのか!!っていうのと俺好みの女の子が欲しいこと!!
俺の好みっていうのは...
え?俺のことなんか聞いてないって?
うん!!知ってるよ!!
そんなこんなで3時間20分経過した!!
うんうん、こんな時間の潰し方もあるんだな!!
さぁて顕現だぜー!!
...っと。目の前に現れたのは水色の髪の美女
あれ?美青年じゃなくて美女?
やっと認識できたのは一期一振であること
俺の理想である抜群のスタイルで顕現された
安産型体型
胸は大きい!!
身長は加州と同じくらい
やべぇ、超タイプ
鼻の下伸びてる気がする
『...私は一期一振。粟田口吉光による唯一の太刀。藤四郎は私の弟達ですな』
声が...超心地いい!!高すぎず低すぎず!!
『主殿...すいません。どうやら女体のようですぞ』
カズ「いいえ、welcomeです」
『うぇるかむ?』
カズ「ところで、早速なんだけど...胸、揉ませてほしいなー」
次の瞬間俺の意識はログアウトした