• テキストサイズ

あんみつ

第1章 再開?


神「銀ちゃーん!」


銀「なんだ?うるせぇな」


神「定春の散歩のとき拾ったアル」


新「あんまり変なものを拾っちゃだめですよ?
  で、何を拾ったんですか?」


神楽は定春を指さした。


銀「神楽ちゃ-んこれなぁに?」


神「女の子アル」


新「これ生きてるんですか?」


銀「とりあえず、こいつから降ろすぞ」


新「はい」


銀時と新八はそーっと定春から降ろす


銀「こいつ…」


新「知り合いですか?」


銀「んぁ、まだわからねぇ」


新「とりあえずおこしますか?」


銀「そのまま寝かしとけ」


新「わかりました。」


銀「神楽」


神「銀ちゃん何アルか?」


銀「今日は新八の家に泊めてもらえ」


神「何でアル?」


銀「こいつをゆっくり休ませてやりてぇんだ」


神「わかったアル」


/ 21ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp