• テキストサイズ

あんみつ

第2章 私ゎ……


朝になった。


ご飯を食べて掃除をしていたら新八と神楽がかえってきた。


神「銀ちゃーん」


新「おはようございます。」


銀「おぉ来た来た」


新「あれ銀さん掃除してくれたんですか?」


銀「俺じゃねーよ」


神「じゃあだれね?」


銀「あいつ」


『どうも……』


/ 21ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp