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幼なじみとの暗殺恋愛

第5章 同居?


更新遅くてごめんなさい!!続きをどうぞ!!
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『じゃあ、悠馬たちはこっちの部屋使って~。カルマは…廊下でいっか?』

業「いやいや、せめて部屋には入れて⁉」

『はいはい…ww冗談だし、本気にすんなやww
いつもど~り、隣の部屋使ってね~』

業「よかった…。」

磯「二人とも仲いいんだなww」

業「『はぁ⁉』」

磯「え?」

『いや、こ、こんなやつと仲いいとか、まじでありえないから!悠馬、頭いいと思ってたけど、バカだったんだね!悠馬のバ~カバ~カ!』

磯「え?え?」

業「ホントだよ。磯貝、俺よりも頭悪いんじゃね~?」

磯「え?あ、えっと、ごめん…?」

『分かればいい!…って、妹ちゃん、そっちの部屋はダメ!』

ガチャッ(磯妹がドアを開けた音)

サッ(カルマが磯妹の目を隠した音)

磯「えっと、蒼?こ、これって…?」

『あ、えっと…』

業「ハハハ、蒼、ドンマ~イww」

『カルマうるさい!え、えっとね…』

磯「これ、どう考えても、あ、R18な気がするんだけど…?」

『えっと…』

業「R18…、ブフッ…う、うける…」

『カルマ黙って!!あう…』

磯「えっと…、蒼?大丈夫か?」

『だいじょばない…。』

業「まず二人寝せたほうがよくない?うとうとしてるよ?」

磯「あ、そうだな。ありがとな、カルマ。」

業「ん。」

磯「じゃあ、ちょっと寝せてくるな。」

業「りょうか~い」

うう…。もう学校行けない…。

業「何やってんの。」

『引きこもるための準備。』

業「しなくていいから。」

『だって…』

業「別に、ほんとのこと話して、秘密にすればいいんじゃないの?」

『( ゚д゚)ハッ!その手があったか!』

業「…蒼って変なところでバカだよね~ww」

『うるさい黙れカス』

業「カスなの⁉」

『またはクズ』

業「さすがに傷つくからやめてくれない…?」

『(´・д・`)ヤダ』

業「(´・ω・`)ショボーン」

『(真顔)』

業「……」

『……』

(今更ですが、入っちゃダメな部屋にあったのは大量のBLマンガ、小説などです。)

業「片づけてないじゃん!!!」

『だって時間なかったんだもん!!!』

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