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幼なじみとの暗殺恋愛

第5章 同居?


―数十分後—

ピンポ~ン

『はいは~い、今開けるね~!』

がちゃっ

磯「よう!悪いな、わざわざ…」

『全然?一人でいてもつまんないからね~』

磯「ありがとな、蒼。」

『どういたしまして!』

業「やっほ~、磯貝、遅かったね~」

磯「ああ。…ほら、挨拶しろ?」

磯弟妹「しばらくの間、よろしくお願いします!」

『気にしなくていいよ~!おなかすかない?ご飯作ろうか?』

磯弟妹「うん!」

磯「ありがとな、簡単なものでいいぞ?」

『おっけ~』

―20分後―

『はい、できたよ~!』

磯、磯弟妹(ぽか~ん)

『ん?どうしたの?早く食べなよ?』

磯「え、えっと…、きょ、今日はお祝いか何かなのか?」

『え?全然?普通だよ~』

業「ん~、俺もいつもこんな感じだよ~?」

磯「ま、まじでか…?」
磯弟妹「すご~い!ごちそうがいっぱ~い!!」


業、蒼「『な、なるほどね…』」





























今日の日記

磯貝家の事がよくわかりました。
・作ったもの・
白いご飯、味噌汁、から揚げ、ポテトサラダ
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