第3章 天才発覚
先 「こうなりこれがこうなって答えはこう」
貴 (スースーZzzz)
黒 ニヤリ
スッ
先 「んっ?黒尾君どうしたの?質問だったら授業後で⦅黒 猫ノ瀬さんが寝ています」
先 黒笑^言^
貴 「ファ~……あっ先生おはようございます」
先 「この問題を解いて?」
貴 「いやですめんど((やって 黒笑
貴 「ゾっ…(・д・)チッやります」
先 「よろしい」
貴 (これ応用じゃん答えは簡単)コッ
先 「……あってる・・・・」
皆 「まじで」
その後、猫ノ瀬が寝ていても起こさなかった。
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お久しぶりです。ユキっぺです。最初に更新遅れてすいませんでした。ごめんなさい(´・ω・`)
親にパソコン等禁止されました。これからはなるべくそんなことがないようにします。