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ENDLESS L♥VE【DIABOLIK LOVERS】

第4章 突然の招待


とりあえず、探しに来たのはいいんだけど……。


わたしなんかより、兄弟である彼らが起こした方が絶対に早いのに。

『はあ………。もう、ここどこ……』

そうです。

早速迷っちゃったんです。


なんか、庭に出てきちゃったし………。


よし、戻ろう!


「うっ…………重い………」

『え………?』



な!





どうして彼がここに………!?
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