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愛してるのは貴女だけ

第1章 きっかけ





君にご飯を作って。
君に好きなものをだして。
でも減らない。
…それにも慣れたよ。

今度うまく、作ったら。
そんなわけないのに頑張ってみる。。
















ニノの曲で涙が止まらなくなったんだ。








まるで、ニノが私の心を歌ってるように

聞こえたんだ。





そして、その歌声に





惹かれたんだ。。。

















そして、読まれるか分からないけど



ファンレターを送ったんだ。








彼との事も書いたから
涙の後が付いてしまって

何度も書き直した。












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