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【DIABOLIK LOVERS】【裏】刺激的な夜を。

第2章 逆巻ライト&無神コウ × 図書室


コウ「エム猫ちゃん、ちゃんとイカせてあげるからね」




今度は、コウのモノがナカに入ってきた。



「あっ…ん!」


コウ「っ……何コレ、気持ち良い…」




コウくんは激しく腰を打ち付ける。



「あっあっあっ…!気持ち良いっ…」





すると、1番感じるところを、突き上げられる。






「ああん!そこっ…もっとしてぇ…」



コウ「ははっ…おねだりしちゃって、可愛いなあ」



コウくんが、ふっと笑う。




その笑顔に胸が高鳴って、余計感じる。





「あん!…やあああん!!」







そのまま、コウくんと私は、同時にイッてしまった。




コウくんも、私のナカに欲を出した。


















「…コウくん!あの、髪型変えたんだけど」



後日。



コウくんに言われたから、髪を1つに束ねてみた。



コウ「ん、良いんじゃないの?」


「!…良かった!」


コウくんの言葉に笑みが溢れる。






ライト「ユーイ、何イチャついてんの?」


「きゃ、ライトくん!」



時々、ふざけて名前で呼んでくるライトくん。







あれから、時々求めてくる二人。

そして、『どっちが好き?』って聞いてくる。





そして、必ず答えられない私。





どちらも選べない私が、悪いんだよね。



けど、どうしてもどちらかを選べないの。



けど、今、二人が笑ってるから、選ぶのはもう少し先で、良いよね。







* 第二章 終わり *
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