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【DIABOLIK LOVERS】【裏】刺激的な夜を。

第1章 逆巻ライト × お風呂


「あっあっあっ…!!あん…」




ライト「はぁ……最高にいやらしいよ、ビッチちゃん。


気持ち良さそうに声をあげちゃって…」



ライトくんが、私を突き上げた瞬間、




「ああん!!」



私の1番感じるところに当たった。





「あっ……そこ、もっとしてぇ…。」



ライト「おねだりまでしちゃって…可愛い。良いよ、もっと気持ち良くしてあげる…」





「ふぁっ……ああん!はあっ…」













そして







ライトくんは、私が果てても、突き上げ続ける。









アヤト『オレら、風呂入れねえんだけど』

カナト『どうしましょう…』

スバル『っ……』






コソコソとバスルームの外で話すアヤトとカナト、

そして顔を真っ赤にして耳を塞ぐスバルが居るのは、





私たちは知らない。





* 第一章 終わり *
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