• テキストサイズ

白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]

第15章 法悦


「もっと姫凪を気持ちよく
したかったのになー…」

『いや…気持ち良さは…
アレでカナリ…満足…』

「お漏らしまでしたしなー」

『させたの明光じゃん!』

「したの姫凪ー
お漏らし姫凪ー♡」

『絶倫明光!変態仮面!』

そうでもなかったり?な?(笑)

「変態じゃねぇし
仮面もつけてない!」

『絶倫は否定しないの?(笑)』

だってこんな言い合い
日常だからな
/ 2295ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp