• テキストサイズ

【おそ松さん夢R18】欲望♡短編集

第4章 長男様の休日 [おそ松]



お「テレビから!?うそでしょー!?えー!!!!??」

「あはは!リアクションおもしろーい♡」


お「さ、貞子なの??」

「貞子?わたしはすみれだけど?」


お「え、すみれって…」

「あ!それそれー!その手に持ってるのわたしだよー♡」


おそ松は自分の手に持っているDVDのパッケージを見る

あ、、えー!!!?


お「ほ、ほんもの…?なんで??」

「何でだろうね?わかんなーい!

きみの念力がすごかったとか?」


お「念力って…」

「例えばー、わたしとエッチしたーい♡とか

モザイクなしで直接見たいよー♡って強く思ったとか??

そんなまさかねー!」


お、おもいっきり考えてました…


「わー、でも嬉しいなー♡
わたしで抜いてくれてた な ん て ♡」


お「いや、はは、困ったなあ、、あははははは、、、」

「誤魔化さなくたっていいじゃない♡

きみ、名前は??」


お「ま、松野おそ松です…はっ!!

お前イヤミだろう!?今回は騙されねーぞ!!

次は何企んでんだよー!!?」


おそ松はすみれに掴みかかろうとする

「え、イヤミって、え、ちょ、、ああんっ♡おそ松くんいきなりそんなっ♡」

はっ

ももももしかしてホントにホントに本物ー!!!?

状況が未だに把握できていないおそ松は後ずさり、壁に背中がぶつかる


/ 87ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp