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【ハイキュー】エンノシタイモウトこぼれ話
第56章 【王者の恩返し】 その3
「よくわからないが、律儀に対応してもらってすまない。」
「前から気になっとったんですけど、五色君は誰彼構わず勝負したがる系の人ですか。」
「バレー以外はそうでもないと思っていたが。」
「あれで。」
「あれでだ。」
「あー、とりあえず2人ともその辺で。」
力に言われて美沙ははーいと返事をし、牛島は黙って頷く。
なお後日に力が語ったところによれば、これ以上側でなんとなくボケた会話を聞かされ続けてはたまらなかったという。
次章に続く
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