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devil Or angel

第4章 4**


貴久「先にイクんだもん・・・・この前と一緒だ」

「まだ慣れてないから・・・・」

貴久「あと、感じやすいしね」

そう言って私の耳を甘噛みする

ひくっ

「もーーー」

貴久の腕から離れ、背中を向ける

貴久「ごめんごめん・・・・可愛くて」

そう言って私の背中を後ろから抱きしめる

・・・・モゾモゾ

モニュモニュモニュモニュモニュモニュ

また貴久が私の胸を揉み始める

「ちょ、なーに?」

貴久「感じないの?」

「感じるけどー」

貴久「のおっぱい気持ちいいんだもん」

貴久っておっぱい好きな派かな?

貴久「すーすー・・・・」

ん?

後ろを見ると寝てる貴久

全く、勝手に寝ちゃって・・・・



・・・・そのまま私も眠りについた





ピピピピーー



んー?朝ー・・・・?


起きると貴久はいなかった


「帰ったのかな…」


机には置き手紙


【おはよう。また後でね。愛してるよ ダーリンより】


なにこれ。笑

【PS、キスマークつけたの分かった?】


へ?

思わず鏡を見る


あ・・・・胸の右上にキスマークが


・・・・全くぅ


初めてつけられたキスマークが少し嬉しかったり

とりあえず会社行かないと!!!!!!
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