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【暗殺教室】 甘く強引な君 番外編

第3章 殺せんせーの恋愛観察日記


「だからダメだってば、お兄さん。

汚い手でに触んないでくれる?」


「んだとぉ?」


せっかくのデートなのに、勿体無いなぁ。


そう思うと、なんだかイライラしてきた。


「…カルマくん、放っておいて行こ?」


カルマの手を取り言う。
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