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カゲプロの一 員 に。

第2章 帰り道


碧依   『じゃあバイバイ!』

せりな  『うんっ!じゃあ明日ねっ』

(´Д`)ハァ…まだ家まで15分はかかるよ…(´;ω;`)
いつもなら面白いみさきが笑わしてくれるんだけどなぁー…

?    『やめてくださいっ』

?    『まぁまぁ…そんな怖い顔しないでーw』

てか…アレ誰?


……………まって…あれ!!!アイドルのももちゃんでないでしょうか!?
てか…めっちゃ絡まれてる…

碧依   『あ…あの…』

?    『なんだてめぇ(҂ ー̀дー́ )』

碧依   『嫌がってると思います(´・ω・`;)』

ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイやらかしてしまった…
もう…あの不良たち…どっけいけどっけいけどっけいけどっけいけー!

?    『…?もーいーやバイバーィ』

もも   『は?』

逃げていってしまった…
(ヽ´ω`)ハァ…良かったからまれたらもう終わりだからねぇ…ももちゃん大丈夫かな?

もも   『ねぇ!?大丈夫ですか!?』

碧依   『ほぇ!?』

もも   『お名前は?』

碧依   『あ…あおいです!』

もも   『(-ω-)へぇ…!あおいも能力が使えるんだぁ……よしっ!アジトへいこう!!お母さんには遅くなるって伝えて下さいね!』

へぇ!?ももちゃんどうしたの!?w
てかいまアイドルと一般人が手を繋いでまちなかを走っているという…私…めっちゃわるめだちしてますw

もも   『つーいたっ!』

碧依   『ここ…ですか…』

なんかヤバイ…私場違いなところに来ました?

もも   『みなさん!(∩*゚▽゚*)っーこんにちわぁ!』

?    『おぉ…(`・д´・ ;)なんか久々だな』

?    『こんにちわっす!』

もも   『みてください!この子!碧依って言うんだけど能力使えるんですよ!』

?    『うん…なんか…嫌がってないか…?』

もも   『ご…ごめん!』

へぇ!?頭が回りませんっ!
なにを言っていいのやらw╮(๑•́ ₃•̀)╭

?   『でぇ…どんな能力なんですかぁ?』

てかみんな可愛すぎませんか!?w(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡
萌える!

もも  『能力見してくれないかな?』

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