第8章 ついにライブへ!
〜ライブ終了〜
夕夏 『もーっ!ひびやくんひどいですっー!( ﹡¯ ³¯﹡)』
ひびや 『うっるさいなぁ………うん?なんで僕の名前知ってんの!?』
夕夏 『あおい様は知ってますよね…?せ…説明よろしくお願いしますっ!』
碧依 『私が言っていいの?』
カノ 『じゃああおい!よろしく!』
碧依 『ゆうかちゃんには私達といっしょの能力を持っているんです。その能力とは人々の過去を見る。と言うのでして…みなさんの昔のことや私がいつあったのかどんなことをしたのかということもバッチリわかるんです。』
セト 『えげつない能力っすね!((((ノ。・ω・。)』
マリー 『じゃあアジト行きませんかσ(o'ω'o)』
キド 『いきませんか?じゃなくて強制連行だな。( `・ω・´ )』
夕夏 『わ…私?なにをすれば…(;•̀ω•́)』
カノ 『アジトへ一回帰ろう!』
碧依 『そうですねっ!私の会社でお父様働いているので遅いですよね?もしかしたら、出張とかありますよね?よく!ごめんなさい!ヽ(;▽;)ノ』
夕夏 『あ……あおいさまぁぁぁ!私の心配までかけてごめんなさぃぃぃ!ダメな父さんをやとっていただいてありがとうございますぅぅぅ!私!感激ですっっ!(இдஇ; )』
セト 『ま…まぁまぁっす!w』
キド 『もう少しで学校が夏休みに入るだろ??そんときにアジトで二人ともとまっていかないか?』
碧依 『い…いいんですかっ!?めっちゃ嬉しいですヾ(。>ω<。)ノ"ねぇ!ゆうかちゃん!』
夕夏 『(((;゚д゚;)))…………………わ…わたしが皆様と……もも様と……めっっっっそうもないっ!おじゃまになると思うんで(;•̀ω•́)』
カノ 『けってーっ!ふたりとも学校がおわったらすぐに!アジトへGoー!ヽ(•̀ω•́ )ゝ✧』
碧依 『……あっ!』
夕夏 『……私…不登校なんです…』