の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
今 夜 か ら は 。
第7章 どこまでも主役になれない。
空気読めよ、と思われてるはず。
座ってはみたいけど…
私なんかが座って良い訳無いし。
「…まぁ、えぇけど」
ちょっと呆れたような
拗ねたような顔をして前を向く。
助手席も良いけど
後ろもなかなかのもの。
だって…
「怒っちゃいましたか…?」
「全然…つか、近いな、これ」
後部座席だと
運転席と助手席の間から
身を乗り出せる。
つまり、助手席に居るよりも
距離を縮められるという事。
シートベルトしたら
出来ないのが難点だけどね。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 417ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp