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君の全てが僕だったら良いのに…。

第1章 01



『ふぁ〜。退屈。』


TV【おはようございます。今日のゲストは、三代目JSoulBrothersさんです。】


『三代目〜?なんじゃそりゃ。きょーみねぇー』



弓華「おはよっ。叶」


『あー、ゆみかー。勝手に合鍵使わないでよー』



弓華「良いじゃん。ねっ?ねっ?」



『はいはい。』


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