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【ギャグ】08小隊オフトーク!~ミケル、同人誌を書く!?~

第1章 サハリン家の日常


(ノック)
アイナ「Hey!!Come on!!」
ノリス「…スイカはいかがでしょうか」
アイナ「うわktkr」
ギニアス「スイカキターーーーーー!!」
アイナ「なにこれノリス盗んだんですか?」
ノリス「まさかそのようなことは!アイナ様、突然どうされたのです?」
ギニアス(経緯を説明せないかん)「火垂るの墓の話をしていてだな…」
ノリス「そうでありましたか。理解理解。」
アイナ「そんなことよりスイカうめぇ」
ギニアス「スイカうめぇ」
ノリス「…」
アイナ「れっついーてぃんぐとぅげざー!」
ノリス「いえ私は…」
ギニアス「いただきまする(パクッ)」
アイナ「あ!兄者め!ノリスの分にしようとしたスイカ、喰いやがった!」
ギニアス「スマヌ☆」
アイナ「このケロリン!」
ギニアス「えっ…あっ…節子、それケロリン違う、サハリンや!!!!!!!!」
ノリス「???」
アイナ「wwwwwww」
ギニアス「ウェーィwww」
アイナ「あ、自分もサハリンやないかーい!」
ギニアス「ぷげらwぷげらw」
アイナ「でも節子のくだりはブラザーしか言えへんなあ」
ギニアス「ψ(`∇´)ψ」
アイナ「というかギニアスあんたはもうケロリン家当主や!ワタクシの兄ちゃう!血ぃ繋がってまへんで!」
ギニアス「おぅふ」


ギニアス「待て、本当にたまご粥食べないか?」
アイナ「メイドバイお兄様の?」
ギニアス「ああ」
アイナ「嫌です(即答)」
ギニアス「(つД`)ノ」
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