【ギャグ】08小隊オフトーク!~ミケル、同人誌を書く!?~
第1章 サハリン家の日常
「節子、」(ジブリ「火垂るの墓」ネタ)
ギニアス「節k…アイナ」
アイナ「まさか素で間違いました?」
ギニアス「節子、それケロリン違う。サハリンや。」
アイナ「ネタを言いたかっただけですか…そして面白くありません、あと私節子ちゃうで」
ギニアス「思いついたのだが使うタイミングが見つからなかったのだ」
アイナ「突っ込みどころがありすぎます」
ギニアス「というかこれはどういう時に言えば?」
アイナ「私がお兄様とケロリンを誤爆したとき」
ギニアス「 」
アイナ「ケロリンwww」
ギニアス「この節子・サハリン!」
アイナ「ギニアス・ケロリンめ!」
ギニアス「妹にサ⚪︎マドロップを食べさせてやる。そして妹は空になった缶に水を入れて、ほんのり甘い水を飲む…」
アイナ「完全にネタ…ケロリンのくせしてやりやがる」
ギニアス「そして病気にかかって寝ている節子・サハリンに、やさしいおにいさんがたまご粥を作ってやろう」
アイナ「死亡フラグ…」
ギニアス「wwwwww」
アイナ「黙れ」
ギニアス「ウィッス」
アイナ「それは半角カタカナで発言すべきです」
ギニアス「それな」
アイナ「節子の兄ということはスイカを盗んでぶたれたりとか…?」
ギニアス「もしスイカを盗んでいたらアイナ…節子に食べさせていただろう。…なにげにネタに乗るのだな」
アイナ「つーか没落後もさすがにそこまでビンボーやあらしまへん」
ギニアス「…」