• テキストサイズ

君だけ【ハイキュー!!】

第1章 及川徹 こっち向いて




及川に連れられ試合を見に行った後、私と岩ちゃんと及川との三人で帰っていた

「おいクソ川、お前コイツにへんなことしてないだろうな?」

なんというか、すごいな幼馴染み(笑)

「そうだよ!!岩ちゃん聞いて!?及川私が「うわー!!ちょっと待ってほのかちゃん?」

口を塞がれた

名前を呼ばれた

バカ、アホ、クソ川

止めてよ

私に触れないで



泣きそうになる
なんでか分からないけど


/ 53ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp