• テキストサイズ

黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


「ふっ・・・んぅ・・ハァ・・・」


そのまま、ベッドに押し倒された。

青峰「なぁ、イイか?」


「はい・・・あの・・・でも、私そんなに胸大きくないし・・・それに初めてだから・・青峰さんが満足するかどうか・・・」


青峰「関係ねぇ・・・」

耳元でささやかれて、制服のボタンが外されていく・・・
下着があらわになったところで、青峰さんの手が止まる・・・


「あの・・・」

青峰「いや・・キレーだなと思って・・・」


そのままブラを上にまくり上げられて、胸の先端に口づけされる・・・


「アッ!んっ」


あわてて自分の口を手で押さえる・・・

青峰「何やってんだよ・・・」

「だって・・・変な声出るんですもん・・・」

青峰「変じゃねぇよ・・・もっと聞かせろ・・・」


両腕を片手で押さえつけられたまま、胸の先端を舐められ、もう片方の指でこねくり回される・・・

「アァ!!・・・ひっ・・イヤァ・・・」



青峰「イヤじゃねぇだろ?」


いつのまにか、スカートのホックを外されてて、

「腰・・・ちょい浮かして・・・」



言われるがままに、腰を浮かすと、スカートと下着を抜き取られた・・・




「ひゃあ!!恥ずかしいからやめてください~!!」



青峰「ムリ・・・」





/ 253ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp