• テキストサイズ

演技派の戦士

第2章 その2





和「何ですぐ負けんだよ!
弱すぎてつまんない!!!!」


だからやりたくなかったんだ…(泣)

「すいませんねー弱くて」

これって勤務時間入るのかな?←
タダで二宮の子守りはやだよ…

和「なんか眠くなってきたー」
ゴロン

私の膝へダイブ

「ちょっ!」
和「あー落ち着く
寝そう…」

すりすりしてきて何だかくすぐったい

「二宮さーん?」

和「…ZZZ…」

どうすればいんだこれ笑
私の膝枕で眠るし






寝てるときはかわいいのになぁ…

ずっと寝ていいのにと心の中で秘かに思った笑

《続く》
/ 17ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp