第2章 朝の登校
希「希派ってさぁ、何?」
藤ヶ谷「つまり、希の方がいいって意味♪」
あ、そう…
てか、美玲は…
美玲「///」
希「あ~あやっちゃった覚悟しときなよ三人、美玲は惚れっぽいからな~、しかも今まで美玲が惚れた相手は数知れないし、こんどは誰目当てだ?」
北山「え!」
玉森「………惚れっぽい?」
藤ヶ谷「誰だろ…まさか俺か?(*^o^*)」
希「いや、ましてや藤ヶ谷はない絶対にないし」
藤ヶ谷「ツ、ツンデレだったのか希は//て、事は~希は俺が好きなのかいや~照れる////」
希「キモ…マジで引くは…」
藤ヶ谷「(ぐさ…)う、でも、そんなの気にしないもん!だって俺は希がツンデレだって、知ってるから☆」
【無視して】
北山「じゃあ、希が美玲の好き人聞けばいいじゃん」
玉森「あ、それいいね!」
希「え、イヤだよあんなやつに聞くの」
藤ヶ谷「美玲嫌い?」
希「うん、………あんなことされたら…」
北・藤・玉・『あんなこと?』
【三人の想像】
希「ちょっと…あん…美玲や…め…て…///」
美玲「やめないよ?希にはたくさん鳴いてもらうからね?私の子猫ちゃん?(ニヤ」
………。
※まぁ要するにあっち系の想像です。
北・藤・玉「(鼻血)たら―」