ズルイヒト《寿嶺二》完結
思うことはありますが、まずはこちらをご覧頂きありがとうございます
最初に構想を練っていた時から、考えていた地点までは書き切ることが出来ました
稚拙な部分も多々あり、書いてる途中で力尽きたり、表現したいことが書けない、そもそも表現力はどこ?と、頭を抱えながらですが、区切りを付けることができたと思っています
正直に言うとまだまだ続きを書きたいし、もっとアチチな書き方にチャレンジしたいと考えていますが、他の連載中作品もなんとか形にしたく
この作品は一旦終了とさせて頂きます
万が一、億が一、続きや小話が読みたいと言う、神の一声があれば、小躍りして作出したい所存です
それだけ思い入れができた作品でした
またどこかでお目見えする時があれば、暇つぶしに読んでやって下さると喜びます
自己満足の作品ですが、読んだ人が少しでも面白い時間を過ごせますように
拍手や閲覧して下さった皆様
エモやお声かけてくださった皆様
ここまで読んで頂き、ほんとうにありがとうございました
[作成日] 2026-02-17
20拍手