の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
この世界の神様は。【名探偵コナン】
第3章 おはよう世界
「警察かぁ。警察ねぇ。いいじゃないか。
この国と人々を守れるだなんて。」
彼女は一人、ビルの屋上から街を見下ろしている。
「なってやろうじゃん。」
彼女は、神様でした。
「そうと決まれば戸籍作って行かなきゃ♪」
あぁ、
楽しみだ。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 6ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp