• テキストサイズ

*双子な私*

第6章 緑の変人


それから急いで朝練を開始したのである。

そしてHRが終わった後

女1「高尾君こっちー♡」

高尾「あいよー。」



・・・相変わらず人気ですこと

まぁ私に友達がいないというわけじゃないけど

群れるのそんなに好きじゃないし

あー暇ー・・・


そう言えば私のクラスには緑間真太郎がいるじゃないか



ちょっと話しかけてみよ

/ 232ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp