• テキストサイズ

the player of a miracle 番外編

第8章 お隣さん 後半 (高校編)


『どうして北村君が……?』


笠「白羽の首を締めた?(怒)」



北「コイツがわるいんだ、!!」

『Σえっ!?』

私なにか北村君に悪いことしたっけ!?
あんまし関わった事ないんだけどな……(汗)

北「コイツが俺を惑わせなければ……オレは……オレは!!」

五「ちゃんと説明しろ(怒)」


北「あれは春の事だった



オレはA組で学年5位に入るほどの実力者だった

そして俺は北村財閥の御曹子……将来が期待されてた


だが……ある日

……俺はこいつに一目惚れした」


『Σはいっ!?(汗)』


北「俺は!コイツに告白しようとして!手紙を靴箱に入れた!!

1日目も来なくて……それから毎日10通は靴箱に必ず入れていた!」

五「キモイな……(汗)」

北「なのに!!いくらなんでもコイツは来なかった!!」


『えっ!?手紙!?』


北「それのせいで俺は勉強に全然集中出来なく……


そのままC 組に落とされた!


それもこれも!!お前のせいだ!!白羽!!」
/ 228ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp